Day1
I’ll start writing my diary in English.
Then I’ll read alound and record it.
If I keep doing this every day, I wonder if I can speak English by next December.
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まだ英文の組み立て方がわからない。
GPTに翻訳させた後、なぜそうなるのか?紐解き勉強してみた。
今日は最後の文、”I wonder if I can speak English by next December.” のところがわからなかったので調べてみる。(wonder ってなんだっけ…)
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“wonder”
「疑問に思う」「不思議に思う」「~かなと思う」といった意味を持つ動詞。
「wonder + 疑問詞 (where, why, what, how など)」の形でよく使われるそうだ。
試しに例文を考えてみる。
考えた文1 ) I wonder who is he?
→ 添削させると、これは誤りらしい。「I wonder…」の後には疑問文の語順ではなく、平叙文の語順がくる」 というルールがあるそうだ。正すと以下になる。
I wonder who he is.
考えた文2 ) I wonder where here is.
→これも誤りらしい。まず、英語では“Where is here?” とは言わない。”here” の性質が日本語の「ここ」と少し違うそうだ。
・“where” の後に副詞(here, there など)は置けない というルールがある
・”where” の後に「具体的な対象」を示す必要がある場合は、名詞を使うのが一般的
…軽く調べたがまだピンとこない。何がどういけないのか?副詞ってなんだっけ。
品詞について忘れてしまっているから、この辺りは再度、網羅的に確認する必要がありそうだ。
ともかく、
“Where is here?” ではなく “Where is this place?” (ここはどこなの?)
“I wonder where here is.” ではなく “I wonder where this plase.” (ここはどこだろう。)
となるらしい。
続けて、今回使用した文の構成 “I wonder if ~” について。
先述の「wonder + 疑問詞」の他に、 “if” や “whether” を使って「~かどうか」を疑問に思うこともできるらしい。
“I wonder if I can speak English by next December.”
ここでの “if” は、「~かどうか」という意味を持ち、
I wonder if + 主語 + 動詞… =「~かな?」という表現になるそうだ。
また文章を考えてみる。
考えた文 )
He wonder if it will rain tomorrow.
I wonder if he is sleepy.
→ 1点誤り。”He wonders” となる。”s” の付け忘れあるある。
「”if” や “whether” を使って」
とあったが、両者にはこのような違いがあるらしい。
if : 「~かどうか」の意味で広く使える。
whether : ifと似ているが、明確な選択肢が複数あるときに使う。
例) I wonder whether I should go or not. (行くべきか、行かないべきか、わからない。)
wonder + 疑問詞 と、wonder + if + 主語 + 動詞 のパターンについて今日は勉強した。
おしまい!